やっほ、こんにちは。

取り調べの全面可視化 6割超「すべき」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000590-san-soci

警察はあまり行ったことがないんで、
分からないですね。

そもそも冤罪ってあるんですね。
よく痴漢の冤罪ってありますけど、あれは電車に乗らないように
するのが一番だと思いますね。

今回のテーマ「全面可視化」について、15日までに540人
(男性453人、女性87人)から回答があり、
「警察の取り調べは適切」との回答は2割台で、
「全面可視化すべき」が約6割だった半面、
「可視化で冤罪は防げる」と答えた人は3割台にとどまったそうです。

回答結果は以下の通り。

(1)警察の現在の取り調べは適切か
 YES→26%、NO→74%

(2)全面可視化すべきか
 YES→64%、NO→36%

(3)全面可視化で冤罪は防げると思うか
 YES→32%、NO→68%

わたしは警察の厄介になったことはないので、
実際の取り調べの模様などは、本、映画、ドラマなどでしか
見聞きしたことはありませんが、映画『父の祈りを』では、
冤罪が警察の手によって作り出されるというショッキングなシーンが
あります。

これは一回は見たほうがいいね。
警察の見方が変わります。

まあ、ちゃんとした警察もいるんでしょうけどね。

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